エントリー数に応じて、8ドローから64ドローまでの6種のトーナメント表中からByeが一番少なくなるパターンでドローを作成します。
※ エントリー数に応じて使用するトーナメント表が変ります。
◎ シードについて
※ 予選シード選手数はブロック数×4名とします。
※ シードの配置は以下の様にします。
@ 各ブロックの一番上の位置に第1シードから入れて、最終ブロックまで配置します。
A 最終ブロックまで入れたら、各ブロックの一番下に次のシード順位選手を入れて、1ブロックまで配置する。
B 1ブロックまで入れたら、各ブロック下半分(後半)の一番上に次のシード選手を入れて、最終ブロックまで配置する。
C最終ブロックまで入れたら、各ブロック上半分(前半)の一番下に次のシード順位選手を
入れて、1ブロックまで配置する